2007年03月16日

海外が認めた地方企業の底力!

日経トレンディー(4月号)の特集、“「ニッポン発」が世界を攻める”というコナーで都農ワインを紹介してくださいました。ニッポンの”ものづくり”が海外に認められたとして、地方企業の皆さんを紹介しています。読み応えあります。地方の中小企業は、すごいです!!どうぞご覧ください。
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県内でも有数のぶどうの産地である都農町。
“尾鈴ぶどう”として生食用ぶどうの知名度は高いものの、価格低迷により廃業に追い込まれる農家が増えていた。そこで、ぶどうに付加価値をつけて新たな特産品をつくろうと、94年、第三セクター・都農ワインが誕生する。

当初、都農町は、県と共同研究でワイン試作を繰り返すが、期待とは裏腹に“美味しいワイン”とは程遠いものだった。そこで町は、醸造家を募ることに。「宮崎県で醸造家募集・・・」この話に、醸造技術者である小畑(現在、都農ワイン工場長)は飛びついた。南米のワイン工場で支配人を務めた経験をかわれて、96年工場長に就任した小畑は、“世界に通用するワインを造る”と断言。
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一方、地元の生産農家のワインに対する認識は甘かったようだ。よそ者”(北海道出身の小畑)が、地元農家に口を出すのはタブーとされる中、「いいぶどうなくして良質なワインは造れない」と訴える小畑。認識の違いから、農家や行政と衝突することもしばしば。ぶどうの質の重要性を根気強く説得する中、96年秋、初出荷を迎えた。試作とは比較にならない程美味しいワインができたことで農家の意識にも変化が現れはじめ、品質も徐々に向上してくる。

高温多湿で“台風銀座”といわれる宮崎。ワイン専用のぶどう栽培には不向きともいえる風土だが、独自の農法を取り入れ、試行錯誤の末、都農独自の香りの高いシャルドネを実らせることができた。
2005年の国産ワインコンクールでは、このシャルドネから出来たワインが金賞を受賞するなど、周囲を驚かせる結果をもたらした。

良質のワインには、質の高いぶどうが必要。
その為のよい土壌づくりも欠かせない。
一人の“よそ者”が、地元農家・行政を巻き込んで町を動かした。
そして、次の目標は、ワイン専用種でつくる本格派“赤ワイン”。
小畑工場長の挑戦は続く。


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2007年02月22日

都農ワインが海外メディアで高評価!

ワイン王国3月号で都農ワインが紹介されました。
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ワイン王国3月号は、「サンテミリオン 新・格付け61本」の特集です。
ボルドー地区最大の栽培面積を抱える世界遺産の町、サンテミリオン。
サンテミリオンには、ACサンテミリオンを含めて、1,000以上のクリュがあるといわれています。昨年、10年ぶりに改定されたサンテミリオンの格付け。
「複雑で変化に富んだ畑から生まれる、偉大なワイン・・・」今、最も新しい格付けワイン61本すべてをテイスティングした特集となっています。

*クリュ〈Cru〉は、特定のぶどう畑・ぶどう園、そこから造られるワインをあらわすフランス語です。クリュは、ワイン産地という意味合いで使われることも、醸造所をあらわすのに使われることもあります。


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“日本ワイン列島スポットライト”のコーナーでは、都農ワインの「スパークリングワイン・キャンベルアーリー」が紹介されています。


○都農ワインが海外メディアに高評価!
イギリスのワインブック『ワインレポート2007』で、「世界の最もエキサイティングな100のワイン」に選ばれた「スパークリングワイン・キャンベルアーリー」。
アジアランキングでは「もっともエキサイティングなワイン」部門で第1位と、海外で高い評価をいただきました。

*『ワインレポート2007』の詳細記事が、メディアニュース(H18.10.26UP)にございますのでご覧ください。こちら。


鮮やかなピンク色にストロベリーの甘い香り・・・。
フレッシュな果実味と柔らかな炭酸は、さわやかな春を演出してくれることでしょう。

”スパークリングワイン・キャンベルアーリー”1,600円(750ml)好評販売中です!!
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2007年02月10日

シャンパン 入門

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ちょっと贅沢に、特別なひとときを演出してくれるお酒、シャンパン。
グラスを立ち上る泡を見ていると何だか幸せな気分になりますね。
その美味しさと優雅さは、世界中の人々を魅了して止みません。

ところで、“シャンパン”ってどんなお酒かご存知ですか?
「課長 島耕作」でお馴染みの人気の漫画家、弘兼憲史著の『知識ゼロからのシャンパン入門』(幻冬社)では、シャンパンに関する基礎知識から楽しみ方まで、イラスト付きで分かりやすく解説されています。

【シャンパンとは・・・】(本中より)
@フランス・シャンパーニュ地方で生産されたもの。
A限定された地区で収穫したブドウ品種だけを使用。
Bシャンパーニュ方式の製法を用いたもの。
この厳しい三つの条件をクリアしたワインに「シャンパン」の称号が与えられるのです。
*その他の地区や国で造られた発泡性のワインは、一般的にスパークリングワインと呼んで、シャンパンと区別しています。

シャンパンの歴史・ラベルの見方・相性のよいお料理etc・・・。
“高級”というイメージから今まで遠ざかっていたという方も、この一冊で、シャンパンがより身近に、また、シャンパンの奥深さを知ることで、一層味わい深く感じられるのではないでしょうか。

その他、知っておきたい一流メーカーの紹介から、世界14カ国、約200本のシャンパン&スパークリングワインも紹介されています。
Japan☆Sparkling Wineのコーナーでは、都農ワインの「キャンベル・アーリー」「レッド」「うめ」の3種類のスパークリングワインが紹介されていますので、是非ご覧ください。
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2007年01月18日

独自のワイン造りで、注目を集めるワイナリー。

「ワイン王国」1月号に掲載されました。

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ワイン王国1月号(発行:株式会社ワイン王国)「日本ワイン列島スポットライト」のコーナーに都農ワインの記事が掲載されています。

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「日本ワインの主要都市からは遠く離れた宮崎の土地で、独自のワイン造りで、注目を集めるワイナリー。都農の1年が詰まったロゼと赤はどちらも、さわやかな果実そのものの味わい・・・」
2006年新酒の“キャンベルー・アーリー”“マスカット・ベリーA”が紹介されていますので是非ご覧ください。

今月号の特集は「華麗なる プレステージ・シャンパーニュ31」
「空前のシャンパニュブームといわれている今だからこそ、最高のシャンパーニュを!」
日々“極上”を扱う名ソムリエが3人が、名銘品31本のテイスティングで見いだしたその魅力と楽しみ方を紹介。常に特別なシーンで飲まれてきたシャンパーニュ。時間とともに熟成された、格調高い個性豊かな味わいを最高のシチュエーションで・・・。テイスティングコメントやストーリーなど、とっておきのワイン選びの参考にされてみてはいかがでしょうか?
posted by tsunowine66 at 17:49| 宮崎 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌

2006年11月27日

特別寄稿 ”日本のワイン造りに生かせるものは何か”

酒販ニュース(11月1日号)に、都農ワインで栽培・醸造を担当している赤尾の寄稿記事が掲載されています。
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赤尾は、今年の2月中旬から2ヶ月半にわたり、南オーストラリア州のマクラーレン・ヴェイルにあるティンタラワイナリーでの研修に日本代表として選ばれ参加しました。

都農ワインの年間仕込み量の40倍をも上回る規模のティンタラワイナリーで、赤尾は主にプレミアム赤ワインを造るセラーで醸造体験をしました。

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なだらかな丘陵地に広がるティンタラのぶどう畑・・・。
果実は干しぶどうのように濃縮間があり、風味がとても豊か。
土によるぶどうの個性は、同一品種でもバラエティーに富んでいます。
ティンタラワイナリーでは、年間8,500tほどのぶどうを仕込んでいますが、白ワインはソービニヨン・ブラン、赤ワインはシラーズを主体とし、白と赤の比率は3:7くらいです。

いよいよ収穫・・・!
収穫前のテイスティングでは、ぶどうの粒・果肉の硬さ・甘さ・アロマetc・・・、各種目を5段階評価で採点し、収穫期と品質を統計的に判断します。
データとワインメーカーの判断で、8,500tのぶどうから2t、5tを選び醸造するのです。
「大きなワイナリーだからといって大量生産のイメージは全くなく、大きなワイナリーの中に小さなワイナリーがいくつもあるような印象をうけた・・・」と、語る赤尾。
「稀にみるワインの適地であることは間違いありませんが、その背景には技術そのもとというより、ワイン造りにかける情熱・探究心・そしてしっかりとしたポリシーがあるからだと感じました」

その他、絶大なワインメーカーの権威・情報が非常にオープンであること・若く優秀な人間が新しい発想でワインを造っていることにも感銘を受けたようです。

最後に「世界を代表するワイナリーでの醸造体験を通じて、大変貴重な経験をさせていただきました。私にとって、生涯の財産となりました。このような機会を与えてくださった皆様に、心よりお礼申し上げます」と、結んでいます。

“ティンタラワイナリーで学んだ事を日本の畑でどう生かせるか・・・”
地域に愛されるワイン造りができれば、日本らいしいワインが世界に通じる日が来る・・・と信じる赤尾の挑戦は続きます。

研修の様子をこちらのブログでご覧頂けます。

●続きの写真は、こちらからです。●
posted by tsunowine66 at 18:07| 宮崎 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌

2006年11月14日

宮崎の地で潜在力を極めた1本を実現。シャルドネ エステート

danchyu 2006年12月号 に 
都農ワイン 2005 シャルドネ エステート 掲載されました。

日本初の本格的な食のエンターテイメントマガジン、
dancyu(ダンチュー)。
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12月号は、“今のワインがわかる!”と題し、
いま飲みたい106本のワインがピックアップされています。

自然派、日本のワイン、スパークリングワイン、
デイリーワインと、ジャンル別に掲載。
“さらに進化する「日本のワイン」”30本のなかで、
都農ワインのシャルドネ・エステートが紹介されています。
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全国のワイン好きの人々に定評のある全国の主なワインショップの
アンケートの集計結果を集約し、さらに今、注目話題となっている
銘柄などを加え、合計200本以上の大試飲会が行われました。
参加者は、多彩なジャンルで活躍されているワイン好きの9人の方々。

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弊社のシャルドネ・エステートについては、
「複雑な味わいで、熟成させたい一本・・・」
「果実味豊かで、ポテンシャリティーあり」など、
潜在力を感じた方が多かったようです。
「ブドウには過酷な宮崎の気候条件を克服した造り手達の努力の結晶・・・」
という嬉しい評価をいただきました。
posted by tsunowine66 at 18:47| 宮崎 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌

厳しい審査を勝ち抜いた、国内チャンプ3本がこれだ!

BRUTUS(ブルータス)11月15日号 に
都農ワイン 2005 シャルドネ アンフィルタード が掲載されました。

「2007年 ワインの教科書」ワインの最新トレンド!200本を一挙公開。
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今回のブルータスでは、WINE TRENDS 2007 という特集です。
シャンパンや自然派ワインの紹介、レストランや食事とワインなども
紹介しており、情報盛りだくさんの特集です。

その中の WINE NOW!というコーナーで、
都農ワイン シャルドネ アンフィルタード 2005 が紹介されました。

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WINE NOW!(世界の最新ワインニュース)のコーナーでは、
ドイツワインと寿司、カリフォルニアのワインや世界各地のワイン情報が
掲載されています。その中に、日本のワインもおいしいぞ。
厳しい審査を勝ち抜いた、国内チャンプ3本がこれだ!  

として、国産ワインコンクールでカテゴリー賞と金賞を受賞した
シャルドネ・アンフィルタード 2005 が掲載されました。

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「山梨でも長野でもない宮崎で造られたシャルドネが・・・(中略)

果実とオークのバランスがよい」と評されています。


大変嬉しい評価でした。今後更に品質向上を目指し、
皆さまに美味しいと言っていただけるワインを作っていきたいと思います。
これからも都農ワインを応援して頂きますようお願い申し上げます。
posted by tsunowine66 at 18:24| 宮崎 ????| Comment(0) | TrackBack(1) | 紹介された書籍・雑誌

2006年10月26日

ワインレポート2007 『スパークリングワインが最もエキサイティングな100のワイン』に・・・。

嬉しいビーックニュースが飛び込んできました。
それは、ワインレポート2004年、2005年、2006年、に引き続き、
なんと!2007年のワインレポートにも都農ワインが紹介されました。
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●驚いたのは、
スパークリングワイン キャンベル・アーリー ロゼ が 
☆『最もエキサイティングなワイン100のワイン』に選ばれたのです!

そのティスティングコメントは、
■デニス・ギャスティン氏
鮮やかなピンク色の中に、甘美なバラの香水/フルーツキャンディーのようなアロマとフレーバーがこみ上げてくる。本当に心を開放してくれる(一服の清涼剤である)。

■トム・スティーブンソン氏(著者)
以前Wine Report 2004で推薦した非発泡性のワインより、炭酸ガスが北米系品種のもつ特徴を強く感じさせているが、このやや甘口のスパークリングワインには確かにストロベリーゼリーのアロマが存在している。

と書かれていました。

また、アジアランキングでは、
●最もエキサイティングあるいは珍しいワイン
☆・1位 スパークリングワイン キャンベル・アーリー ロゼ 

●新進気鋭のワイナリー
 ・都農ワイン 4位

●最も価値のあるワイナリー
 ・都農ワイン 8位

●最もお買い得なワイン
 ・6位 キャンベル・アーリー ロゼ 2005 都農ワイン 
 ・8位 アンウディド シャルドネ 2004 都農ワイン

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s-4 アジアランク-2.jpgクリックすると大きく見れます。

ワインレポートという本は、世界的に有名なワインジャーナリスト、トム・スティーブンソン著書によるものです。世界中のワイン産地に40名あまりのワイン専門家が取材に回り、最新のワイン情報を掲載しています。そのエリアでのランキング、「最もエキサイティングなワイン100のワイン」という章などが特徴的です。
そして、ブランドワインだけではなく、クラシック産地のあまり知られていない銘柄や、新進気鋭のワイン、などを紹介しています。

アジア地区を取材した、デニス・ギャスティン氏は、アジア地区を飛び回り、中国、韓国、タイなど面白いワインを続々発見し、紹介しています。

なお、ワインレポートは、ワイン関連書籍と料理書を対象に複数のカテゴリに分けられて審査する、グルマン世界料理本賞(料理本のアカデミー賞)という権威ある賞を受賞しています。

今回、世界的権威あるサザビーズのワイン百科などを手がけている、ワインライター デニス・ギャスティン氏の推薦を頂き、ワインレポートに掲載される事になりました。氏は、情熱的で、新進気鋭、新しい取組みをしているワイナリー、人物を積極的に紹介する方です。都農ワインに携わる人、取組みに共感し、ワインを客観的に評価してくださいました。本当に有難い、嬉しい評価です。

これもひとえに都農ワインを支え、応援してくださっている皆様のお陰です。
更なる品質向上を目指し、皆さまに美味しいと言っていただけるワインを作っていきたいと思います。今後とも都農ワインを応援して頂きますようお願い申し上げます。

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スパークリングワイン キャンベル・アーリー ロゼは、大変申し訳ございませんが、ただいま、完売しております。

今年の11月下旬に販売予定をしております。
甘い香りに包まれる、幸せを呼ぶ、スパークリングワイン。
お楽しみに〜♪

posted by tsunowine66 at 09:14| 宮崎 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌

2006年09月30日

タウンみやざき 10月号

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宮崎の情報誌といえば、『タウンみやざき』!(月刊タウンみやざき:鉱脈社発行)
10月号は、食欲の秋にぴったりの「ご当地味行楽」特集です。
延岡の鮎に日南海岸の伊勢海老、そして都農の“うに”・・・。
辛口のシャルドネ・エステートと“都農うに”は、とっても相性がいいんですよ♪

10月15日(日)より販売開始の新酒、キャンベル・アーリー(ロゼ)、マスカット・ベリーAや、
都農ファームカフェの記事も掲載されていますので、是非ご覧ください。
posted by tsunowine66 at 15:50| 宮崎 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌

2006年09月24日

都農ワイナリーを紹介して頂きました。

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この度、「日本のワイナリーへ行こう 2007」(イカロス出版)で、都農ワイナリーを紹介して頂きました。
こちらの本では全国各地の各ワイナリーの見所、楽しみ方などが掲載してあります。
是非手に入れて、ワイナリーめぐりを楽しんでくださいね。
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また、インタビューコーナーでは日本のワイナリー事情に詳しい2人のジャーナリストが別々の記事で、都農ワインのことについて記載してあるのも見所!!

是非手にとってご覧ください。
posted by tsunowine66 at 17:34| 宮崎 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌