2009年11月24日

価値ある1,500円ワイン 50本!

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ダンチュー 2009年12月号 で紹介されました。
家庭で気軽に飲めるワインとして、ダンチュー独自の
「家飲み指数」を元に、専門家にアンケートを実施して、
50本を厳選しています。

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その中に、都農ワインの
「マスカット・ベリーA 1,350円」がセレクトされました。
飲みやすさ抜群。誰からも好かれそうな味わいは、
ホームパーティーに最適♪と紹介していただきました。
「家飲み指数:84」

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「お買い得度、家庭料理との相性、ガブガブ飲める気軽さ」
などから選ばれたワインたち。パッと買えて、
肩肘張らずに飲むワインとなると
1本1,500円ぐらいに収めたいですもんね。

日本ワインから22本、世界のワインから28本紹介
されています。その22本の中に、都農ワインをご紹介
いただきました。近年評価の高くなっている、
都農ワイン マスカット・ベリーA 私たちにとっても
嬉しい記事となりました。有難うございます。

赤尾
posted by tsunowine66 at 08:47| 宮崎 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月10日

6年連続!Wine Report に掲載されました。

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2004〜2007に引き続き!
ワインレポート 2008、2009に都農ワインが紹介されました!
シャルドネ アンフィルタード、スパークリングワイン レッド
この2アイテムは初のランクインとなりました。

Wine Report 2008 
アジアランキング 
最もお買い得なワイン シャルドネ アンフィルタード 第1位
新進気鋭なワイナリー 第4位
価格と品質のバランスのとれたワイナリー 第6位
となり、

Wine Report 2009 では
アジアランキング
最も興奮したワイン スパークリングワイン レッド 第2位
最もお買い得なワイン スパークリングワイン キャンベル 第3位
新進気鋭なワイナリー 第4位
価格と品質のバランスのとれたワイナリー 第6位
となりました。

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左:シャルドネ アンフィルタード 3,000円/本(税込)
右:スパークリングワイン レッド 1,600円/本(税込)
今回評価をいただきました、2アイテム。
好評発売中ですので、ぜひお試しくださいませ♪
オンラインショッピング

ワインレポートという本は、世界的に有名なワインジャーナリスト、
トム・スティーブンソン著書によるものです。
世界中のワイン産地に40名あまりのワイン専門家が取材に回り、
最新のワイン情報を掲載しています。そのエリア内でのランキングや
「最もエキサイティングなワイン100のワイン」という章などが特徴的です。

そして、ブランドワインだけではなく、クラシック産地の
あまり知られていない銘柄や、新進気鋭のワイン、などを紹介しています。

アジア地区を取材した、デニス・ギャスティン氏は、アジア地区を飛び回り、
中国、韓国、タイなど面白いワインを続々発見し、紹介しています。

なお、ワインレポートは、ワイン関連書籍と料理書を対象に複数のカテゴリに
分けられて審査する、グルマン世界料理本賞(料理本のアカデミー賞)という
権威ある賞を受賞しています。

今回、世界的権威あるサザビーズのワイン百科などを手がけている、ワインライター デニス・ギャスティン氏の推薦を頂き、ワインレポートに掲載される事になりました。氏は、情熱的で、新進気鋭、新しい取組みをしているワイナリー、人物を積極的に紹介する方です。都農ワインに携わる人、取組みに共感し、ワインを客観的に評価してくださいました。本当に有難い、嬉しい評価です。

これもひとえに都農ワインを支え、応援してくださっている皆様のお陰です。
更なる品質向上を目指し、より良いワインをお届けしていきたいと思います。
今後とも都農ワインを応援して頂きますようお願い申し上げます。


赤尾
posted by tsunowine66 at 08:00| 宮崎 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月02日

ワインツーリズム (日本版)

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飲む!知る!歩く!日本版「ワインツーリズム」のすすめ
著 石井もと子 

ワインを飲み、人を知り、畑を歩く。
新しい旅のかたち!として、北海道から九州までの61のワイナリーが紹介さています。それぞれ、歴史やオーナーや醸造家の人柄、周辺の観光情報などの情報も満載です。
都農ワインも紹介していただきました。

■ワインツーリズム
ワイナリーは、ただワインを売るだけではなく、テイスティング(試飲)ができ、醸造家や専門スタッフがワイナリーのコンセプト、栽培方法や醸造方法、ワイナリーの料理、地域の特徴にいたるまでをお客さんと一緒に会話をしながら案内するスタイルに変わってきている…。

さらに、ホスピタリティーに満ちた接客でお客様に満足していただくようなサービスが求められ、ワインをより楽しく、美味しく!近年の国内ワイナリーでも、海外の銘醸地のような、ワインツーリズムスタイルへと変化してきていると、数多くのワイナリーの見どころを紹介しています。
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■「日本のワイン生産者が訪ねてみたいワイナリー」
トップ3に入る都農ワイン。とはじまり、
ブドウ栽培には厳しい気候の中、シャルドネのワインが日本トップクラスの品質であること、さらに、食用ブドウであるキャンベルのワインがイギリスで出版されるワインレポートに紹介されたこと…。これは、ブドウの栽培技術力と、ワインには向かないと言われる食用ブドウから高品質のワインをつくり上げた醸造の技術力の勝利だと…。詳しく紹介していただきました。

著者の石井もと子さんも、何度か都農ワインまでお見えになり、農場や工場、そしてローラにも会っていただきました。大の犬好きのようで、ローラにゾッコン(^^)。ワイナリーの愛犬ローラのことも紹介されています。(^^ゞ
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それぞれの個性が光る国産ワイン。数多くワイナリーのことが楽しく紹介されている本です。私たち都農ワイナリーもご紹介いただきまして、大変光栄に思っております。これも都農ワインを応援してくださっている皆様のおかげでございます。
お近くの書店でお買い求めできますので、ぜひ、ご利用くださいませ。

赤尾
posted by tsunowine66 at 10:17| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月22日

自分だけの1本を探して。。。

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「Pen」 2009/09/15発売号で 都農ワインをご紹介いただきました。
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案する
クオリティマガジン「Pen」
モノ、ファッション、スポーツ、クルマ……。
いま流行のテーマやニュースを分かりやすく記事にしてあり、
読みごたえある特集と世界各地のトレンドやファッションなどを
紹介しており、さらに、写真も綺麗で、見飽きない雑誌です。

今号の特集は、
自分だけの1本を探して、ワイン選びの最強の法則。
12のキーワードをもとに、特集が組まれました。
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最初のキーワードが、ナント、「国産」。
その中に、プロも注目する4つのワイナリーの中で、都農ワインが紹介されました。
北海道の山崎ワイナリー、長野の小布施ワイナリー、宮崎の都農ワイナリー、山形のタケダワイナリー と数ある日本のワイナリーから選ばれた4つのワイナリー。
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「その味わいは、宮崎の明るく輝く太陽のよう」
と題し、ソムリエやワインファンがバイブルにしている「ザ・ワールド・アトラス・オブ・ワイン 2007年版」で、亜熱帯気候の南九州でも良質なワインが作られている、と記述されていることやイギリスで出版される、ワインレポートに「最も注目すべき100の銘柄」で選ばれたことなどご紹介いただきました。

普通に考えるとあり得ない・・・
厳しい気候条件の中、独自の土づくりや仕立て方、月の満ち欠けなど様々な技術を駆使して、自然のリズムに合わせた栽培方法を確立してきたと掲載されました。

マスカット・ベリーA エステート、キャンベル、スパークリングレッド、シャルドネアンフィルタードの紹介も頂き、とてもクリーンな味わいで、健康的な味わいだと評価をいただきました。

他にも、「醸造家」で選ぶ、「デザイン」で選ぶ、「ストーリー」で選ぶ・・・などなど12個のキーワードでワインを選ぶ面白い企画です。
ぜひ、お近くの書店にてお買い求めくださいませ!!

これまでの都農ワインが歩んできた14年間の実りとして、このような素晴らしい紙面にご紹介してくださったこと、大変有難く、深く感謝いたします。大変嬉しい掲載でした。これも都農ワインを支えてくださっている皆様のお陰でございます。有難うございます。
これからの5年後、10年後も都農ワインは、宮崎の明るく輝く太陽のようにキラキラと輝いている都農ワインであるために、より良いワインをお届できるよう努めてまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

赤尾
posted by tsunowine66 at 11:49| 宮崎 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

進化する日本の食

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「食」を私たちの手に取り戻す 最後のチャンス

共同通信社編者で、PHP新書から発行されているこの本に
都農ワインのことが紹介されました。

全国各地の食に関する伝統や文化、現在の食卓や料理への挑戦。
そして、未来への提言など「日本の食」について、数々の現場の生の声を
写真とイラストと共にまとめられている、素晴らしい本です。
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1章:農業と漁業に変化の風が吹く 
「ワイン」と題して、都農ワインの取り組みが紹介されました。
宮崎でワイン造りを成功させた秘訣は、小畑らの情熱と
常識の逆をいく土壌づくりにあった。とはじまっています。

「悪条件克服、一大産地」にと、温暖地での厳しい条件の中、「田んぼに木を植えるなんて…」と、陰口をたたかれながらも懸命に栽培に取り組んだ永友百二。その百二が苦労して始めたブドウ栽培は、やがて周辺の農家に広がり、都農町は県内有数の産地となったことが書かれています。

そして、焼酎王国宮崎でのワイン造り。地元のぶどうで町おこしをしようと、平成8年、都農ワインを設立(第三セクター)。「世界に通じるワインを造りたい」と情熱的に語る小畑。ひとりの夢がみんなの夢に。新たな夢を追いかけ、新たな挑戦をしながらのワイン造り・・・。

他にもたくさんの現場の声が綴られています。
食に対する安全は、作り手として、しっかりしなければなりませんが、食に対する安心感、信頼感というのも大事だと感じました。それには、温故知新ができるような、コミュニケーションも大事だと思いました。

他にも心暖まる逸話もたくさん。これからの「日本の食」がどのように進化していくのか。夢や希望を感じる1冊です。ぜひ、お近くの書店にてお買い求めください!

赤尾
posted by tsunowine66 at 12:45| 宮崎 | Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月03日

個性ある上質なワインをつくり、評価を得たワイン

「世界の名酒事典2008−09年版」に都農ワインが紹介されました。
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1万点以上の酒類を網羅した国内唯一のバイヤーズガイド「「世界の名酒事典2008−09年版」(講談社4,500円)に、都農ワイン キャンベル・アーリーとスパークリングワイン キャンベル・アーリーが掲載されました。
「個性ある上質なワインをつくりイギリスのワイン年鑑に記載される」「美しい色合いとピュアな果実味、シャルドネ3種もすぐれもの」と紹介して頂きました。
苦節12年、これで都農ワインも全国区\(^o^)/
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同事典で掲載されているお酒は、ワイン8,800点、ウイスキー550点、ブランデー540点、スピリッツ290点、本格焼酎370点、リキュール600点、ビール370点、中国酒170点の計約1万1190点。その膨大な収録数と正確な記述は、愛好家からプロまでの、必携の事典となっています。


目当てのお酒がすぐに探せるCD-ROMも添付しています。「酒名」「生産者名」「取り扱い業者名」の3つの検索方法で、探しているワインを見つけることができます。試しに、都農ワインを検索したら、ちゃんと出てきました!
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さっそく、気になって、CDを見てみました。。。

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すると!!都農ワインのキャンベル・アーリーとスパークリングワイン キャンベルがちゃんと出てきました!!うれぴー!!
posted by tsunowine66 at 16:25| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

自信の一本はこれだ!

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WANDS(ウォンズ)3月号に『キャンベル・アーリー ドライ』
が掲載されました。

毎月1回発行している、ワインを中心とした酒類専門誌ウォンズ。
通巻280号(約23年)の歴史もありありです。
世界や日本のワイン、リキュール、スピリッツ、世界の酒類動向、
などなど、酒類業界全般について紹介している本です。

3月号の特集は、『日本のワイン』今年発売する自信の一本はこれだ!
と題し、産地特性を活かした日本のワインを北海道から九州まで
27社のワインが選ばれ、紹介されました。
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摘み立てのイチゴの香りとイキイキとした酸味が特徴のフレッシュでフルーティーなワイン。辛口スタイルで、コクとキレのある味わい。色鮮やかで濃い色調。フレッシュでクリスピーな味わいを上手に表現していると評価されました。
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国産ワインが注目されている昨今、都農ワインとして、土着の葡萄、キャンベルにこだわり、新商品のドライタイプのキャンベル・アーリーを自信の一本として紹介させていただけたことは、大変嬉しいことです。スタッフもお気に入りのドライキャンベルです。

posted by tsunowine66 at 13:31| 宮崎 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月12日

地域一体のぶどう作りが育てる、世界が認めた都農ワイン

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宮崎県の広報誌『 J a J a (じゃじゃ) 』。今冬号でVol,15。
宮崎の宝を磨く情報マガジンとして、年4回、宮崎県の季刊誌として発刊されています。県外向け広報誌として、県内外の方々に愛読されている「J a J a」。
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今号の特集は、『宮崎のワインと地ビールをめぐる』として、
焼酎王国宮崎では、地域によってさまざまな焼酎が愛されるほど、多様性に富んだ人々が新しい文化を作り、地域の方が受け入れている・・・。この10年ほどで、ビール、ワインの3つのブランドからそれぞれの製品を送り出している。と県内の都農ワイン、綾ワイン、五ヶ瀬ワイン、地ビールでは、ひでじビール、杜の麦工房、霧の蔵ブルワリーのことを紹介しています。

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都農ワインのページでは、イギリスのワイン百科「ワインリポート」で、都農ワインのキャンベル・アーリーが世界のワイン100選に選ばれた事から、ぶどう栽培に不適地といわれたところで戦後ぶどう栽培が始まった経緯、土づくりのことが紹介され、都農のワイン緒代表銘柄、キャンベル・アーリー、地域の人々に育てられたと、これからの夢も都農ワイン小畑より語られています。

県内のワイン、地ビールという切り口でまとめてくださった、JaJa。
改めて、宮崎の方々に支えられ、地域の人々に育てられていることを実感させられました。これからも、地域の方々に愛されるワイナリーでいたいです。


J a J a (じゃじゃ)の名称については、「そうだね」という意味で、宮崎方言の「じゃー、じゃー」に由来しているそうです。私も良く使います。「じゃーじゃー」・・・。
読者の皆様に「そうそう、そうね」と共感していただきたいという願いを込めて名付けられたそうです。
宮崎県のHPに、JaJaのことが紹介されています。こちらから。

JaJaのホームページはこちらから。


赤尾
posted by tsunowine66 at 12:33| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月29日

ブラインドだとフランスと間違えそう・・・。

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料理王国1月号に、都農ワインの 2006 シャルドネ アンフィルタードが紹介されました。1月号の特集は、「シャンパン、ワインに合う日本の料理」です。

こだわりの日本料理とシャンパーニュの組合せをじっくりと紹介しています。
有名な日本料理店とシャンパーニュのマリアージュ。料理のレシピとワインとの相性が美味しそうな写真とともに掲載されています。

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お正月といえば。。。『おせち』。フランス生まれの「ドミニク・コルビ」さんが『おせちに国産ワイン』として、料理とレシピ、ワインを紹介しています。
そこで、国産ワイン 7アイテムの中に都農ワインの 2006 シャルドネ アンフィルタードが「ブラインドテイスティングしたらフランスワインと間違えそう・・・」と紹介。
気になる料理との相性は、フォアグラとウナギのテリーヌ、鰹節のゼリーとシャルドネ アンフィルタードが合うと紹介されました。

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日本のワインと日本の料理のマリアージュ・・・。私たちのシャルドネ アンフィルタードが写真付きで紹介されるなんて、大変嬉しく、有難いです。私達も都農で採れた食材を料理して、もっともっと、都農ワインを楽しんでいきたいです。

また、今年のワインのトレンドを大胆予想!のコーナーでは、ソムリエからブドウ栽培家、ジャーナリストの方々から、2007年を振り返って、2008年を占う。。。では、専門家による動向が紹介されており、必見です。

赤尾
 

posted by tsunowine66 at 23:21| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月25日

都農ワイン 日本初のゾーク採用

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酒類業界のリーディングペーパー。酒類業界の出来事をいち早く、報道している『酒販ニュース』ホームページは、こちらから。


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12月1日号に 都農ワインが再栓可能なポリコルクを採用したとして、記事に掲載されました。オープナー無しで開ける事ができ、再栓も可能、天然コルク同様にワインの品質を保ちながら、熟成する。。。と機能と品質の面で記述されました。

ゾークに関する詳しい内容は、こちらから。

酒販ニュースは、酒類業界の情報がいち早く確認できる、情報満載の専門誌です。都農ワインの情報がいち早く記述いただいたことは、ワイナリーとしての新しい取り組みを評価してくださったのっだと思います。これからも、新しい技術を前向きに取組んでいきたいです。


赤尾
posted by tsunowine66 at 21:21| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする