2007年11月16日

感動のスグレもの スパークリングワイン キャンベル・アーリー

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Dancyu 12月号に 掲載されました!!

ダンチュウ12月号の特集はというと、
1000円台のスグレもの84本!
「ガブ飲みワイン」
楽しくなけりゃ、ワインじゃない!

2000円以下の良質ワイン約160本を“ガブ飲みスト”達が飲んで選んだ84本が掲載されています。

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この84本がスゴイ!!
赤、白、スパークリング。1000円台のガブ飲みワイン。
〜 まだまだあるぞ。感動のスグレもの 〜
のコーナーでは、都農ワインのスパークリングワイン キャンベル・アーリーが
国産スパークリングワインで唯一、紹介されています。
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色も香りもキュートさ満点!「いちごのシロップみたいでキュート☆」「パーティーでうける!!」などなどガブ飲みストからのコメントも頂いております。

有難いです〜。私達のスパークリングワインは、「気軽に楽しんでもらいたい」という商品コンセプトもありますので、大変嬉しい掲載です。
ワインをかしこまって飲むのもいいですが、最近では、気軽に楽しめるお店もどんどん増えているようです。

これからの季節、忘年会〜クリスマス〜そして新年会etc・・・と、パーティシーズンにピッタリのスパークリングワインにキャンベル・アーリー(ロゼタイプ)は、ほんのり甘くてスッキリとした口当たり。女性にも人気です♪お手頃価格というのも見逃せません。きっと楽しい時間を演出してくれることでしょう。

その他、ガブ飲みにぴったりなスグレモノワインを皆さんも
ダンチュウで探してみませんか?
是非ご覧下さい♪
posted by tsunowine66 at 15:30| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

金では味わえない、個性的なテイストが『銀賞の魅力』

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「私の時間を愉しむ」をキャッチコピーに成熟した個人である
40歳代からの男性に向けたライフスタイルマガジン、
一個人 12月号(KKベストセラーズ)で紹介されました。

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12月号の特集は、“いま、最高においしいワインBEST300”
国産ワインの最高傑作はこれだ!のコーナーでは、国産ワインコンクールの金賞受賞のワイン、ワイナリーを紹介しております。
また、銀賞受賞のコーナーでは、2007年度国産ワインコンクール欧州種(白)でエントリー117点の大激戦の末、銀賞を獲得した国産ワイン11本を紹介しています。銀賞を受賞した都農ワインの「シャルドネ・アンフィルタード」と「シャルドネ・エステート」が紹介されました。個々の持つ個性的な味わいの評価がプラスやマイナスに転じられる厳しい審査の中、個性的なワインが多い銀賞のワイン。

■2006シャルドネ・エステートでは
「トロピカルな果実味と濃くのある味わいを持つワイン」

■2006シャルドネ・アンフィルタードでは
「熟したリンゴやアーモンドの風味と旨みを持つワイン」

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として紙面で紹介していただきました。本当に有難いです。両アイテムとも只今完売しておりますが、来春2007年産がリリースされる予定です。お楽しみ♪

また、はじめの特集では、世界最優秀ソムリエの田崎真也氏が「世界と日本の最新ワイン事情」として、最新のワイントレンドを解説しています。
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いま日本には、250軒を超えるワイナリーがあり、そのうち、25軒のワイナリーで作るワインは、世界のどこに持っていっても「これが日本のワインです」と胸を張って言える品質となっているとのこと。そして、文中には、「注目すべきワイナリー」と都農ワインのことも紹介されています。

田崎真也が語る「「ボルドー5大シャトーを極める」など、ワインを愉しむ情報満載です。
是非ご覧下さい。
posted by tsunowine66 at 19:09| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

都農ワイン、世界14カ国翻訳の国際的ワイン辞典に登場!!

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The World Atlas of Wine 
〜地図で見る世界のワイン〜


で都農ワインのことが掲載されました!!

この本“The World Atlas of Wine” は、1971年に初版本が出版され、ナント!世界14ヶ国語に翻訳されています。現在までの発行部数が400万部を超えているこの本は、世界的に権威のあるワイン辞典として、多くのワイン愛好者や批評家からも定評があり、ソムリエの教材としても使われています。

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先月、2007年 第6版が出版されました。
地図が優れていることで有名な本ですが、第6版では200もの地図が収められています。国ごとの紹介「JAPAN」で、光栄にも都農ワインが、ラベル付で地図に紹介されています。

本中より:「亜熱帯気候である九州でもワインづくりが行われていますが、都農ワインはマスカット・ベリーAや、キャンベル・アーリーといった品種を使用した良質のワインをつくることに成功している」と評されています。大変嬉しい評価です!!

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他にも、世界のワイン情報満載で、ワイン好きには欠かせない一冊です。
ワインの参考書としても大変役立つ内容となっています。是非ご覧下さい。
posted by tsunowine66 at 20:01| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月02日

食から立て直す旅

「金子勝の食から立て直す旅」で、都農ワインが紹介されています。
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本文より:“食”を見直すために、大地から地域再生に取り組む人々を訪ねて歩いた。生きる原点である「地面」と「農の営み」から再出発したいと思ったからである・・・。


変人たちのワイン・・・宮崎県都農町
日向灘を見下ろす小高い丘の上に建つ都農ワイナリー。
町が65%を出資する第三セクターである。
町民の期待をうけ、1994年、ワイナリー事業がスタート。
よそ者の“ワインバカ”と、町の“変人”たちが、失敗と挫折を繰り返しながら、『世界のワイン』を目指し、突き進んできた。
2006年、国産ワインコンクールで、シャルドネ・アンフィルタードが金賞を受賞。地方の無名のワイナリーが脚光を浴びた。
都農ワイナリーは、人口1万3000人の町のシンボルとして樽に詰められた思いとともに息づいている・・・。


少子高齢化・過疎化。コミュニティーの崩壊など、日本の現代社会のもつ問題の最前線ともいえる農山村。そこには山積みする問題から立ち上がろうと、力強く大地から地域を再生しようという地域の人々の再生への芽生えがあった―。
『週刊金曜日』ほか掲載を単行本化したものです。是非ご覧下さい。


※金子勝(かねこまさる):慶応義塾大学経済学部教授。専門は制度経済学、財政学、地方財政論。TBS「サンデーモーニング」などテレビでも活躍。経済だけではなく政治・芸能などさまざまな分野についても発言している。
posted by tsunowine66 at 21:15| 宮崎 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

[発泡性で優しい甘み、お酒に弱いという女性にもお勧め!!]
都農ワイン スパークリングワイン


『あまから手帖』に掲載されました。


関西発の食情報をお届けしている、
大人のための「食」マガジン“あまから手帳”(クリエテ関西)。
5月号は、イタリアン&ワインの店 の2大特集です。
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ワイン特集、いま注目の国産ワイン!
“買って楽しみたいこのアイテム”のコーナーに、
都農ワインの“スパークリングワイン キャンベル・アーリー”が
紹介されています。

「イチゴのワイン?と思うほどベリーの香りが漂う・・・
発泡性で優しい甘み、お酒に弱いという女性にもお勧め・・・」☆☆☆
是非、ご覧ください!
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美味しいイタリアンをワインとともに!!
カウンターならではのスタイルが吸引力となって、
注目を集めている個性豊かなイタリアンのお店が紹介されています。

関西に出かけたら是非行ってみたい!!
知って得して、見ているだけでも楽しめる食情報満載です。
posted by tsunowine66 at 20:19| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月16日

海外が認めた地方企業の底力!

日経トレンディー(4月号)の特集、“「ニッポン発」が世界を攻める”というコナーで都農ワインを紹介してくださいました。ニッポンの”ものづくり”が海外に認められたとして、地方企業の皆さんを紹介しています。読み応えあります。地方の中小企業は、すごいです!!どうぞご覧ください。
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県内でも有数のぶどうの産地である都農町。
“尾鈴ぶどう”として生食用ぶどうの知名度は高いものの、価格低迷により廃業に追い込まれる農家が増えていた。そこで、ぶどうに付加価値をつけて新たな特産品をつくろうと、94年、第三セクター・都農ワインが誕生する。

当初、都農町は、県と共同研究でワイン試作を繰り返すが、期待とは裏腹に“美味しいワイン”とは程遠いものだった。そこで町は、醸造家を募ることに。「宮崎県で醸造家募集・・・」この話に、醸造技術者である小畑(現在、都農ワイン工場長)は飛びついた。南米のワイン工場で支配人を務めた経験をかわれて、96年工場長に就任した小畑は、“世界に通用するワインを造る”と断言。
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一方、地元の生産農家のワインに対する認識は甘かったようだ。よそ者”(北海道出身の小畑)が、地元農家に口を出すのはタブーとされる中、「いいぶどうなくして良質なワインは造れない」と訴える小畑。認識の違いから、農家や行政と衝突することもしばしば。ぶどうの質の重要性を根気強く説得する中、96年秋、初出荷を迎えた。試作とは比較にならない程美味しいワインができたことで農家の意識にも変化が現れはじめ、品質も徐々に向上してくる。

高温多湿で“台風銀座”といわれる宮崎。ワイン専用のぶどう栽培には不向きともいえる風土だが、独自の農法を取り入れ、試行錯誤の末、都農独自の香りの高いシャルドネを実らせることができた。
2005年の国産ワインコンクールでは、このシャルドネから出来たワインが金賞を受賞するなど、周囲を驚かせる結果をもたらした。

良質のワインには、質の高いぶどうが必要。
その為のよい土壌づくりも欠かせない。
一人の“よそ者”が、地元農家・行政を巻き込んで町を動かした。
そして、次の目標は、ワイン専用種でつくる本格派“赤ワイン”。
小畑工場長の挑戦は続く。


posted by tsunowine66 at 10:37| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月22日

都農ワインが海外メディアで高評価!

ワイン王国3月号で都農ワインが紹介されました。
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ワイン王国3月号は、「サンテミリオン 新・格付け61本」の特集です。
ボルドー地区最大の栽培面積を抱える世界遺産の町、サンテミリオン。
サンテミリオンには、ACサンテミリオンを含めて、1,000以上のクリュがあるといわれています。昨年、10年ぶりに改定されたサンテミリオンの格付け。
「複雑で変化に富んだ畑から生まれる、偉大なワイン・・・」今、最も新しい格付けワイン61本すべてをテイスティングした特集となっています。

*クリュ〈Cru〉は、特定のぶどう畑・ぶどう園、そこから造られるワインをあらわすフランス語です。クリュは、ワイン産地という意味合いで使われることも、醸造所をあらわすのに使われることもあります。


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“日本ワイン列島スポットライト”のコーナーでは、都農ワインの「スパークリングワイン・キャンベルアーリー」が紹介されています。


○都農ワインが海外メディアに高評価!
イギリスのワインブック『ワインレポート2007』で、「世界の最もエキサイティングな100のワイン」に選ばれた「スパークリングワイン・キャンベルアーリー」。
アジアランキングでは「もっともエキサイティングなワイン」部門で第1位と、海外で高い評価をいただきました。

*『ワインレポート2007』の詳細記事が、メディアニュース(H18.10.26UP)にございますのでご覧ください。こちら。


鮮やかなピンク色にストロベリーの甘い香り・・・。
フレッシュな果実味と柔らかな炭酸は、さわやかな春を演出してくれることでしょう。

”スパークリングワイン・キャンベルアーリー”1,600円(750ml)好評販売中です!!
posted by tsunowine66 at 11:23| 宮崎 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

シャンパン 入門

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ちょっと贅沢に、特別なひとときを演出してくれるお酒、シャンパン。
グラスを立ち上る泡を見ていると何だか幸せな気分になりますね。
その美味しさと優雅さは、世界中の人々を魅了して止みません。

ところで、“シャンパン”ってどんなお酒かご存知ですか?
「課長 島耕作」でお馴染みの人気の漫画家、弘兼憲史著の『知識ゼロからのシャンパン入門』(幻冬社)では、シャンパンに関する基礎知識から楽しみ方まで、イラスト付きで分かりやすく解説されています。

【シャンパンとは・・・】(本中より)
@フランス・シャンパーニュ地方で生産されたもの。
A限定された地区で収穫したブドウ品種だけを使用。
Bシャンパーニュ方式の製法を用いたもの。
この厳しい三つの条件をクリアしたワインに「シャンパン」の称号が与えられるのです。
*その他の地区や国で造られた発泡性のワインは、一般的にスパークリングワインと呼んで、シャンパンと区別しています。

シャンパンの歴史・ラベルの見方・相性のよいお料理etc・・・。
“高級”というイメージから今まで遠ざかっていたという方も、この一冊で、シャンパンがより身近に、また、シャンパンの奥深さを知ることで、一層味わい深く感じられるのではないでしょうか。

その他、知っておきたい一流メーカーの紹介から、世界14カ国、約200本のシャンパン&スパークリングワインも紹介されています。
Japan☆Sparkling Wineのコーナーでは、都農ワインの「キャンベル・アーリー」「レッド」「うめ」の3種類のスパークリングワインが紹介されていますので、是非ご覧ください。

posted by tsunowine66 at 10:27| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月18日

独自のワイン造りで、注目を集めるワイナリー。

「ワイン王国」1月号に掲載されました。

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ワイン王国1月号(発行:株式会社ワイン王国)「日本ワイン列島スポットライト」のコーナーに都農ワインの記事が掲載されています。

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「日本ワインの主要都市からは遠く離れた宮崎の土地で、独自のワイン造りで、注目を集めるワイナリー。都農の1年が詰まったロゼと赤はどちらも、さわやかな果実そのものの味わい・・・」
2006年新酒の“キャンベルー・アーリー”“マスカット・ベリーA”が紹介されていますので是非ご覧ください。

今月号の特集は「華麗なる プレステージ・シャンパーニュ31」
「空前のシャンパニュブームといわれている今だからこそ、最高のシャンパーニュを!」
日々“極上”を扱う名ソムリエが3人が、名銘品31本のテイスティングで見いだしたその魅力と楽しみ方を紹介。常に特別なシーンで飲まれてきたシャンパーニュ。時間とともに熟成された、格調高い個性豊かな味わいを最高のシチュエーションで・・・。テイスティングコメントやストーリーなど、とっておきのワイン選びの参考にされてみてはいかがでしょうか?
posted by tsunowine66 at 17:49| 宮崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

特別寄稿 ”日本のワイン造りに生かせるものは何か”

酒販ニュース(11月1日号)に、都農ワインで栽培・醸造を担当している赤尾の寄稿記事が掲載されています。
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赤尾は、今年の2月中旬から2ヶ月半にわたり、南オーストラリア州のマクラーレン・ヴェイルにあるティンタラワイナリーでの研修に日本代表として選ばれ参加しました。

都農ワインの年間仕込み量の40倍をも上回る規模のティンタラワイナリーで、赤尾は主にプレミアム赤ワインを造るセラーで醸造体験をしました。

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なだらかな丘陵地に広がるティンタラのぶどう畑・・・。
果実は干しぶどうのように濃縮間があり、風味がとても豊か。
土によるぶどうの個性は、同一品種でもバラエティーに富んでいます。
ティンタラワイナリーでは、年間8,500tほどのぶどうを仕込んでいますが、白ワインはソービニヨン・ブラン、赤ワインはシラーズを主体とし、白と赤の比率は3:7くらいです。

いよいよ収穫・・・!
収穫前のテイスティングでは、ぶどうの粒・果肉の硬さ・甘さ・アロマetc・・・、各種目を5段階評価で採点し、収穫期と品質を統計的に判断します。
データとワインメーカーの判断で、8,500tのぶどうから2t、5tを選び醸造するのです。
「大きなワイナリーだからといって大量生産のイメージは全くなく、大きなワイナリーの中に小さなワイナリーがいくつもあるような印象をうけた・・・」と、語る赤尾。
「稀にみるワインの適地であることは間違いありませんが、その背景には技術そのもとというより、ワイン造りにかける情熱・探究心・そしてしっかりとしたポリシーがあるからだと感じました」

その他、絶大なワインメーカーの権威・情報が非常にオープンであること・若く優秀な人間が新しい発想でワインを造っていることにも感銘を受けたようです。

最後に「世界を代表するワイナリーでの醸造体験を通じて、大変貴重な経験をさせていただきました。私にとって、生涯の財産となりました。このような機会を与えてくださった皆様に、心よりお礼申し上げます」と、結んでいます。

“ティンタラワイナリーで学んだ事を日本の畑でどう生かせるか・・・”
地域に愛されるワイン造りができれば、日本らいしいワインが世界に通じる日が来る・・・と信じる赤尾の挑戦は続きます。

研修の様子をこちらのブログでご覧頂けます。

●続きの写真は、こちらからです。●
posted by tsunowine66 at 18:07| 宮崎 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 紹介された書籍・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする